小浜島海物語

ウミガメシュノーケルツアーに参加 残念ながら水中写真が無いのですが海の中はサンゴが非常にきれいでトロピカルな魚達の群れに囲まれ最高でした。 残念ながらウミガメには遭遇できなかったのですが満喫のシュノーケルツアーでした。 このツアーはおすすめです。

2021年5月17日

最近の小浜島

皆様、こんにちは。 タケです。 いかがお過ごしでしょうか? 最近、小浜島では気持ちの良い南風が吹き、連日晴天が続いています。 南十字星も肉眼でハッキリと確認できました。 やはり夏は最高です。

2021年5月14日

新入社員のご紹介 その2

みなさんこんにちは! 2か月前の水牛『あずき』に続き、この5月、ヤギにも新しい社員が 加わってくれましたのでご紹介します! (前回、水牛『あずきちゃん』のご紹介はこちら) https://www.haimurubushi.co.jp/blog/13948 長い垂れ耳がかわいい、6~7か月のミニヤギの女の子です。 白と赤褐色のコントラストが特長の、ボアという品種です。 名前はまだなく、社内で公募中ですww。 センター棟(フロントの棟)の目の前『ふれあい広場』で、日中お仕事をしてくれています。 1週間前まで、人が近寄ると、小屋に隠れていましたが、いまでは、人前でものんびり、 過ごせるようになりました。 エサの時間です。 すっと軽快に立ち上がり、何?何~?! と美味しそうな匂いに近寄ります。 先輩のゆっきーに見守られながら、さて、お食事です。 何やら周りが騒がしくなってきました。 まだまだバリケンの先輩方には逆らえないのか、餌場を譲ってしまいました。 先輩のゆっきーも心配そうに眺めております。 一緒に映っている、ちょい先輩の白ヤギの『ゆっきー』。 ゆっきーは、時々、お客様のバスのお見送りにも参加をしてくれていますが、 身体が小柄なせいか、アルプスの少女ハイジのユキちゃんと結びつくようで、 皆さんからユキちゃんユキちゃんと呼ばれておりました。 そこが由縁で、ゆっきーの名前が付いたそうです。 しかしながら、先日あるスタッフより、衝撃の話を聞いてしまいました。 実は男子だったそうです、、、。 ゆっきーという名前のイメージから、私もスタッフも誰しもが、 女の子と思いこんでました。 話は変わります。 最近、はいむるぶしのビーチにも、ヤギがいること、ご存じですか!? ビーチのブランコのすぐ横に新社屋が完成し、黒ヤギの『あんこ』が、 一日をそこで、のんびり過ごしております。 ここは綺麗に芝(食事)が刈られている場所なため、時より場所を移動します。 ここなら、食事し放題。あんこも幸せそうな表情です。 海に空にブランコにカフェにヤギ…。 これからの季節、ビーチの人気者になること間違いなしです。 あぁ、やっぱりヤギには癒されるわ・・・・。 KOHAMA浪速人(なにわんちゅ) ヤギのいる南の島のビーチはこちら

2021年5月7日

風景

小浜から西表を望む風景 とある一日。 朝 昼 夕 天候、潮の満ち引きや、波風の音。 一瞬しかないその瞬間を眺め感じてください。 毎日違った顔が見られるのも 風景の魅力です。 はいむるぶしにお越しの際は その『瞬間の風景』も併せてお楽しみください。

2021年5月3日

最南端★波照間島へ行ってきました

こんにちは。 ぽりんこです。 久しぶりに(15年ぶり、いやもっとかも・・・) 波照間島へ行ってきました! 同じ八重山諸島でありながら私にとって遠い波照間島。 日本最南端の有人島です。 「ニシ浜」が非常にきれいだったな~という印象が強く、他をあまり覚えて なかったのですが、電動自転車をレンタルして島内回ってきました。 波照間までは船の便数も少ないですが、3時間もあれば私は十分楽しめました。 1泊すると夕景や星空などもっと素敵な楽しみも増えるでしょうね 私の島の印象は”小浜島と似てる~”でした。 きび畑にのんびり散歩しているヤギ達  唯一の違いは、この断崖絶壁の荒波かな~ 小浜島はリーフに囲まれてるから 穏やかです   黒糖かき氷が有名なカフェをネットで見つけ、しばし休憩。 あとは船の時間までニシ浜で ぼーっと過ごしました。 スノーケルしている方たちが”ウミガメ”がいたと盛り上がってました。 こんな浜の近くまで来るんですね。 さすが 「さいはての島」 ちょっと曇り空でしたが、透明度の高い海に感動でした。 今度は、泊まりで来てみたいな~

2021年4月30日