パスポートのいらない南海の楽園
小浜島 「はいむるぶし」

東京から沖縄本島まで約1,600km。そこからさらに南へ400kmの位置に南海の楽園、八重山諸島はあります。西表石垣国立公園に指定された亜熱帯の海は日本最大のサンゴ礁を擁し、個性豊かな島文化に彩られた島々は沖縄リピーターを魅了して止みません。
2013年3月に新石垣空港が開港し、各地からの直行便就航により、羽田空港から3時間、関西空港なら2時間半で八重山諸島に到着。また、LCC(ローコストキャリア)の就航により、気軽に八重山諸島に行く事ができるようになりました。

  • 南の島の夜空を彩るティンガーラ(天の川)や南十字星など国内有数の星空が楽しめる「星空テラス」。
  • はいむるぶしビーチの沖合いに浮かぶシーステーション。船上からの絶景やスノーケルを満喫できる。
  • ここにしかない、八重山の絶景に癒される贅沢なひとときも「ぬちぐすい」の一つ。(メモリアルフォト)






  • 食材の美味しさを引き出す発酵料理。麹や甘酒、醤によって生み出される旨みを堪能できる贅沢なコース。
    夏季限定の野外レストラン「ガーデンダイニング」。南国情緒溢れる会場でバーベキューが楽しめる。
  • 楽々サイクリングが楽しめる電動アシスト付自転車で、小浜島島内の絶景を探しに行く「島チャリ散歩」。
    はいむるぶし発着の西表島や由布島、竹富島などの島巡り観光も。画像は竹富島の水牛車観光の様子。
  • スタンドアップパドルで青い海に漕ぎ出し、サンゴ礁の海を満喫。初心者向けの体験コースでSUPデビュー。
    青く澄んだサンゴ礁の海で、トロピカルフィッシュの群れと泳ぐ多彩なスノーケルなどのツアーをご用意。